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美容・コスメ

2010年5月18日 (火)

ムダ毛ケア

女性の大敵ムダ毛についてです。

人のからだはホルモンバランスによって毛深いかどうかが左右されます。ですので、ムダ毛が濃いとか薄いとかも、遺伝による影響が大きいです。そのため、親が毛深ければ子も毛深くなる可能性が高い傾向にあります。
毛深いというのはその人自身の体質であるため、ムダ毛が薄くなるまでに多少の時間や手間が必要となります。ですが継続的にお手入れ・対策をしていればその分の成果が見えてきますので、根気よく続けていく心構えが非常に大事です。
自己範囲でできるムダ毛を薄くする方法として、生活習慣を整えることが挙げられます。これにはちゃんとした理由があって、毛深さには「ホルモンバランスによる影響」を受け、そのホルモンバランスは年齢や性別、遺伝、日頃の生活習慣に影響されます。性別や遺伝などは、先天的な要素なのでどうすることもできませんが、生活習慣は自己管理で正すことができます。

正しい生活習慣とは…
バランスのよい食事
決まった時間に就寝・起床
ストレスを溜め込まない
といったものですね。

ホルモンバランスは毛深い元となる男性ホルモンより女性ホルモンの影響が強い状態を保つことをいいます。女性の方は、加齢や妊娠、ホルモン治療などによって男性ホルモンの影響が強まり毛深くなる傾向にあるので、特に生活習慣に気を使わなければいけません。
ムダ毛を薄くするには、「抑毛剤」を使うという方法もあります。
作用が緩やかなので効果がでるまで少し時間がかかりますが、ムダ毛処理による手間が面倒だという方、敏感肌でカミソリ負けしてしまう・肌荒れしやすい方に向いたケアグッズとです。
抑毛剤はしっかりした品質のを選びましょう。あまりに安いものは使用されている原料などに疑いを持ったほうがいいとおもいます。

ジャムウについて語る

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@バストアップ

2010年4月 5日 (月)

胸を大きくするには。

女性なら誰もがもが、胸をきれいにするためのケアや、バストアップに興味があると思います。
胸を大きくするには、バストのことをいろいろ知って、きちんと理解してからバストケアを始めましょう。

胸を作っているのは「乳腺」と「脂肪」で、人によって大きさや形はまちまちです。
また、脂肪が多ければ胸が大きいというわけでもなく、乳腺がどれだけ発達したのかで決まります。
その発達した乳腺を守るために、まわりに脂肪がつきます。
ですから、より発達した乳腺には、より多くの脂肪がつき胸が大きくなるのです♪

バストの基礎となる乳腺は、ホルモンのバランスによって発達に大きく影響するのです。
たとえば、過激なダイエットをしてバストの形が崩れたり、小さくなったという話を聞いたことがありますが、それは誤ったダイエットをした結果、ホルモンのバランスを崩し乳腺の発達に影響が出たということです。
バストの為にも、規則正しい生活リズムを整え、バランスの良い食事を心がけることが大切ですね。

バストアップについて詳しく知りたい方はコチラ

【大胸筋を鍛える】
バストを支える大事な役目をしている大胸筋は、バストの基礎でありとても重要な筋肉です。
きれいなバストを保つためには、大胸筋を鍛えたり、効果的なマッサージや運動が必要となってきます。
【肌を綺麗にする】
肌にツヤがあったり弾力があると、バストも美しく見えます。
肌の手入れのために、クリームやオイルを塗るときに、バストの周りもいっしょに手入れしたりマッサージなどをすると良いでしょう。
常に、肌やバストのケアを心がけることでずいぶん違ってくるはずです。

コスメで磨く!愛されボディへの道
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バストアップしよう♪

2010年3月25日 (木)

顔のテカリ気になりませんか?

10代の皮脂の分泌の盛んな世代の人たちは、皮脂の過剰分泌によって、肌のテカリが気になるという人も多いものです。
これらの人たちや脂性肌の人たちは、余分な皮脂を洗顔で洗い流したり、油取り紙で余分な皮脂を取り除くことで対処できます。
洗顔前には、蒸しタオルやスチームをすると毛穴が開き、汚れが落ちやすくなります。
また、丁寧な洗顔も大切。洗顔時に物理的な刺激を与えないような泡洗顔や、ミクロ繊維を使用したクロス洗顔が効果的です。

皮脂が過剰には分泌していないはずの肌で、テカリや化粧崩れが非常に気になるケースがあります。これは、乾燥によって肌のキメが乱れ、浅くなることが原因の場合があります。
キメが浅い肌に光を当てると、光の乱反射が少ないために、テカって見えるという現象もあります。
この場合、肌の乾燥を解消する必要があります。毎日のスキンケアでは保湿をしっかり行うように心がけましょう。蒸しタオルやスチームで肌を温めてから化粧水をつけると、浸透力が高まります。乾燥によって肌のバリア機能が低下していますので、保湿したものをしっかりキープするように、美容クリームで肌をバリアすることも忘れずにしましょう。

このサイトはニキビに関するサイトなのですが、このサイトに載っている化粧下地がテカリを抑えてくれると評判良いです。⇒ニキビのケア!洗顔・化粧品教えます!

また、肌荒れや新陳代謝を促すために、ビタミンAやビタミンB群を多く含む食品を積極的に摂りましょう。

肌の状態を良くするためにも十分な睡眠は大切。成長ホルモンは睡眠中に分泌され、昼間に受けた肌トラブルを改善してくれるからです。遅くとも12時前には就寝して、良質な睡眠をとるように心がけましょう。

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